oshushichangのブログ

プログラマになるため、勉強した内容を日報として家庭用esaに記録し、旦那からFBを貰っている日々を綴っています。

0524日報

日報

今日やったこと

やったこと じかん ないよう
Progate 08:45 - 09:05 (20m) HTML,CSS
Progate 16:20 - 18:45(2h25m) RubyⅠ,Ⅱ
Progate 18:50 - 19:30(40m) Ruby

困ったこと

  • CSSなんかうまく頭に入ってこない
  • なんでnullじゃなくてnilなの?ちがうもの?え?
  • 文字列を表示するとき、どっちの書き方のほうがきれいなの?

例えば、あいうえおかきくけこと表示したい時で、 あいうえおを、変数languageとする場合に...

language = "あいうえお"

#パターン1
puts language + "かきくけこ"

#パターン2
puts "#{language}かきくけこ"
  • 二回変身する、最終形態が一般的
  • メソッドの利点?each文じゃだめなの?

わかったこと

  • each文は指定された|変数|以外も繰り返してくれる
  • borderがこれで3回出てくる!すごいね!
languages = ["日本語", "英語", "スペイン語"]
border = "---------------------"

languages.each do |language|
  puts border
  puts "#{language}を話せます"
end
  • 配列は[ ]、ハッシュは{ }
  • ハッシュは出力するときは[]

ひとこと

  • とりあえずわからんなりにCSSなめる
  • HTMLが無いとwebサイトは作れない
  • JavaScriptが無いと画面上(ローカル)で動くものが作れない
  • Rubyが無いとサーバからデータをひっぱって来れない(あってる?)
  • RailsRubyの定型文まとめてくれてる良い奴みたいな感じ
  • RubyⅡ総合課題1は何も見なくてもできて嬉しい:tada:

旦那より

文字列を表示するとき、どっちの書き方のほうがきれいなの?

綺麗かどうかはわからないけど、うっかり数字と文字列を足し合わせようとして (e.g. 1 + 'str' ) エラーになるのを回避できるから基本は文字列展開 ( #{var}str ) 使うかなあ

メソッドの利点?each文じゃだめなの?

例の場合は同じ処理を3回繰り返しているからたしかに each でいいんだけど、以下のようなケースだと each ではだめだよね (伝わる?)

puts "こんにちは"
puts "にんじゃわんこ (?)"
# なにかの処理 A

puts "こんにちは"
puts "ひつじ仙人 (?)"

# なにかの処理 B

puts "こんにちは"
puts "ベイビーわんこ (?)"

# なにかの処理 A

RubyⅡ総合課題1は何も見なくてもできて嬉しい:tada:

:tada:

今日のまとめ

  • :tada: って打つとすごくエンジニアっぽい気持ちになれました(タダとオッケーウーマンしか知らないけど)